中学3年生の理科の授業で、物体の運動に関する実験をやりました。
ペットボトルキャップにおもりをあて、どれだけペットボトルキャップの位置が動くかを測定しています。
物体の速度をはかる機械を使い、おもりの重さや速さを変えながら、結果がどのように変化するのかをグラフにまとめていました。